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プロフェッショナル用途のSDHCカード
SanDisk Extreme Pro SDHC UHS-I カード 
超高速のSDHCカード。ビデオカメラNEX-VG30Hで使用している。動画記録レートは最高約28MB/秒だから、このカードならオーバースペック気味に余裕がある。別のビデオカメラ用途なども考慮してより高速なものを購入した。CFカード、SDカード類はほぼSanDiskにしている。同メーカーのClass10下位製品(SDSDX-032G-J35 )でも40MB/秒程度なので、実際は事足りるのだが...。ちなみに、下位製品なら半額程度の価格で購入できる。
32GB、Class10
読取速度:最大95MB/秒
書込速度:最大90MB/秒
映像編集に関する情報サイト
CREATIVE LAB. INDEX | EDIUS.jp 
映像編集ソフト『EDIUS』。映像クリエイターをトータルに支援する映像情報サイト。映像に関する基本知識が満載。 『映像制作ハンドブック (玄光社MOOK)』として出版されていることからもわかるとおり、 定評ある内容だ。
ビデオカメラのバッテリー、NP-FV70
SONY NP-FV70 
NEX-VG30H用のビデオバッテリー。予備バッテリー購入を検討中。おそらく、容量が2倍程度あるNP-FV100を選択するだろう。ただし、13,000~14,000円と価格の高さにちょっと考える。ちなみに、NP-FV70なら純正バッテリー8,500円~、互換バッテリー1,500円~。悩ましい問題だ。
サイズ:45 x 32 x 35 mm
重量:95 g
Adobe映像塾にayato@webが出演
FOCUS IN TV アドビ映像塾 
その名のとおり、Adobeの映像に関するコンテンツ。番組形式でUstream生中継されていた。内容はPremiereやAfter EffectsのTipsを紹介したり、ゲストを迎えて現場の話を聞いたり...。2月27日で4th seasonの最終回を迎えた。ゲストは多岐に渡っている。注目は、4th season最終回のゲスト、ayato@webの藤井彩人氏。After Effectsの裏技は圧巻。アーカイブでも見ることができるので、AE使いの方は一見の価値アリ。
SONY NEX-VG30H レビュー(その1)
SONY NEX-VG30H 
SONYのレンズ交換式のビデオカメラ。注目度の高いVGシリーズの第三世代。実際にライブ撮影で使用したので、いくつか感想を述べる。まず、ズームやAFについて。マニュアル操作が主だったため、遅さは気にならない。むしろ、独自の雰囲気を醸し出している。マイクはナカナカよいが、無指向性のため街の雑踏では効果を得られないと思われる。そして、もっとも気がかりだった暗所性能。予想以上に暗い印象だ。民生機の最低照度1~2ルクスに対して、本機は6ルクスなので当然のことだが...。暗い雰囲気をそのまま表現できているので、結果的に功を奏した。ヒストグラムは参考程度にして、70~80IRE程度で撮影するのがベターかも。場合によっては「METABONES SPEED BOOSTERを用いて、明るいEFレンズを使う」ことが必要になってくるかもしれない。さまざまなデメリットはあるものの、それを凌駕するほどの効果を得られる。質の高い、そして凝った画作りができる強力な映像ツールであることには違いない。
SONY NEX-VG30H ファーストインプレッション
SONY NEX-VG30H ファーストインプレッション 
ビデオカメラのファーストインプレッション。まだあまり使っていなので参考程度に。

●良さそうな点
・高級感がある。筐体の質感がいい。
・ゆっくりしたズームはいい感じ。
・DSLRムービーに匹敵する映像画質。

●悪そうな点
・質量以上に重量感を感じる。バランスが悪いためだろうか。
・ズームすると、レンズがのびるため、手持ちバランスが取りにくくなる。
CineStyleを使ったカラコレ
[DSLR Maestro]Shoot.07 CineStyleを使ったカラコレ~EOS 5D MarkⅡを攻めて使おう 
PRONEWSの記事。ダイナミクスレンジを最大限に活かしたLOGカーブのピクチャースタイル『CineStyle』。収録の仕方や注意点、撮影後のカラコレ作業について具体的に紹介している。カラコレ作業はAfter Effectsのプラグイン『Synthetic Aperture Color Finesse』で行っている。このプラグインは単体購入5万円強ほどする高価なもので、AE6.5以降ではデフォルトで付属しているお得度満点のツールだ。筆者はEOS 7Dで試してみた。階調の豊かさは明らかで、特に暗部の微妙なニュアンスが残るあたりはナカナカ驚き。5D MarkⅡで指摘のあったノイズもさほど気にならない。撮影/カラコレを実際に行うことでLOG収録の有難味が明らかに理解できるので、Canonユーザは是非一度試してみてほしい。
GeForce GTX650Ti 1GB
GeForce GTX650Ti 1GB 
ビデオ編集用PCのビデオカードを「GTS250」から「GTX650Ti」に交換。CUDAのコア数はアップしているので、効果に期待。Windowsエクスペリエンスの数値が「5.9」から「7.5」に向上した。After Effectsのレイトレース3Dでは格段にパワーアップ。Premirreでの書き出しレンダリングは5%程度の向上と、交換前とほぼ変わらない結果に。体感できたとは言い難いが、まずまずの結果を感じる。PremiereのMercury Playback Engineを正式サポートしていないが、cuda_supported_cards.txtに「おまじない」を1行書いて問題なく動作している。同様に、After Effectsでもraytraser_supported_cards.txtに1行書いている。注意事項は「650 Ti」の間の半角スペースを入れること。
出力 : VGA、DVI、HDMI
After Effectsで手描き風の「モーションスケッチ」を作成
reCreate-レクリエイト|Movies手描き風の「モーションスケッチ」を作成する(Adobe After Effects CS5) 
After EffectsのTips。ペンタブレットを使って、手­描き風の滑らかなモーションスケッチを作成。2分程度のムービーで紹介している。After Effectsは手順が多いので、ムービーで紹介してくれると非常にわかりやすい。『reCreate』はワコムが運営しているクリエイター向け情報サイトで、さまざまなペンタブレット活用術を紹介している。
After Effects CS6のレイトレース3Dについての覚書
マテリアルオプション:質感カタログ (After Effects CS6編) 
QE+ Blogさんの記事。After Effects CS6からサポートされた注目機能、レイトレース3D描画。マテリアルオプションのパラメーター設定をわかりやすく解説してくれている。たとえば、ゴールド/シルバー/クローム/ガラスなどなど。お試し程度には非常に役立ちます。ただ、GPUが効かない環境ではそれなりの覚悟が必要。
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