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アドビの映像制作情報サイト
ADOBE FOCUS IN 
アドビの映像制作のための情報サイト。映像の製作から配信まで、アドビのトータルソリューションに適したProduction Premium の使い方を紹介している。オススメの記事は『Tips&Techniques』コーナー。一風変わったTIPSを紹介している。After Effectsに関する記事の割合が多い。記事の内容はUstreamのAdobe映像塾でも見ることができる。3rdシーズンまで続いているところを見ると、ナカナカ好評らしい。現場向きの話が多いので、非常にオモシロい。
ビデオ収録に利用しているショットガンマイク
RODE NTG1 
ビデオ収録に主に利用。全体的にコストパフォーマンスは高い印象。超指向性だが、後ろや横からの音も結構拾う感じがする。劇場などの比較的静かで閉じた空間ならOK。街の雑踏などノイズの多い場所では、インタビューマイク的な使い方がよいかも。いずれにせよエントリー向けだが、家電メーカーのズームマイクとは比較にならないぐらい良い。単三電池でも駆動するNTG2もある。
寸法:22mm(直径)×217mm(全長)
重量:85g
ロケに使える7インチモニター
F&V F1 LCD MONITOR 7インチ液晶モニター 
廉価な7インチ液晶モニター。SONY Lタイプバッテリーで駆動したり、ピーキング機能付だったりとナカナカ便利。視野角度が若干狭いような気がする。付属品としては、遮光フード・カメラシュー自由雲台など。ただし、ACアダプタが付属していないので、購入する方はご注意を。
ピクセル:800×480
ビデオ入力:3系統(BNC75Ω、RCA75Ω、HDMI)
ビデオ出力:2系統(BNC75Ω、RCA75Ω)
寸法:175mm×130mm×32mm
重量:422g
消費電力:0.5アンペア(最大)@ 12 VDC
DVフォーマット時代の名機「VX1000」
SONY DCR-VX1000 
DVフォーマット時代の名機。1995年秋に発売。DVカメラのハイエンドモデルとして大活躍した。現在では、Ustream中継のサブ機として利用。マニュアル時の操作感は、タッチパネル全盛である現在の民生機にはないものがあり、非常に重宝している。ただし液晶モニタがないため、7インチモニタを別途用意して使用している。HDVではHDR-FX1000に受け継がれている。
レンズズーム:10倍光学
重量:約1600g (バッテリNP-F750を含む)
参考書籍 - 映像作家のポートフォリオ集
映像作家100人 
デザイナー・ポートフォリオ集の映像作家版。アート、音楽、ジャーナリズム、拡大しつつある映像表現の今を網羅。100人の作家データを収録。さらにサンプル映像収録のDVD付。価格が若干高すぎ。
ペーパーバック: 272ページ/ビー・エヌ・エヌ新社; Pap/DVD版 (2006/2/10)
EOSムービーの新たなる可能性、CineStyle
[DSLR Maestro]Shoot.06 Technicolor CineStyleの実力~EOSムービーの新たなる可能性~ 
PRONEWSの記事。書き手は江夏由洋氏。「CineStyle」はTechnicolorが発表したEOSムービー用の新ピクチャースタイルである。これを利用することで、CMOSセンサーのダイナミックレンジをフルに活かした撮影方法「LOG収録」が可能になる。(LOG収録は、カラコレできる撮影スタイルの一種と考えればよいと思う)センサー自体の能力が14bitであることから、よりきれいで間違いのない収録が可能になる。現状のEOSムービーのカラーサンプリングは4:2:0で、ある種の限界が想像されるが、数年後にはスタンダードツールになっているのかもしれない。
ビデオ三脚
Libec DVシリーズ TH-650DV 
ビデオ用三脚。低価格だが、割と頑丈で安定感アリ。品番でもわかる通り、小型DVカメラ用途を想定した製品だ。小型業務用ビデオカメラや中望遠レンズ装着のDSLRぐらいでもOK。DSLRの場合は、7インチ外部モニタを装着して2kg前後なので、この三脚ぐらいの最大積載量はほしいところだ。キャリングケース付きの部分も、お得感がある。雲台を外すと、大きめのスーツケースにちょうど収まるのがよい。
最大積載量 : 3kg
最大開脚伸長 : 150cm
最大開脚縮長 : 70cm
製品重量 : 3.2kg
ayato@web
ayato@web 
大分昔から参考にしているAfterEffectsのTIPSを集めたサイト。ビデオ制作・NLEの基本なども掲載されている。オリジナルのプラグインやフォントもダウンロードできる。
Premiere の Mercury Playback Engine
CG★ソフトなんでも覚書: GeForceで Adobe Mercury Playback Engineを動作させる! 
GPU を使用してシーケンスを再生するAdobe Premiere Pro Mercury Playback Engine。CUDAというテクノロジーで、正式サポートしているビデオカードは、Quadroといった高価なものになるようです。しかし、ハック気味に動作させる方法があるらしい。
編集のススメ: Premiere ProでMerucury Playback Engine正式サポート外のグラフィックカードを使う場合
AEP Project
AEP Project 
AfterEffectsのTIPS満載。スクリプトのチュートリアルや高価なプラグイン活用など、上級者向けの内容。サイトのデザインも素敵。
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