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Tag → 企業サイト

WEBサイト - 攻めの企業サイト
TOTO 
珍しく攻めている企業サイト。メインビジュアルでは水のゆらめきをFlashで表現。透明感が溢れている。グローバルメニューの項目も積み重ねたの痕跡あり、情報デザインへのこだわりが見える。電通 アベニューA レイザーフィッシュさんが手がけているらしい。
WEBサイト - ハードウエア関連企業
ASUS 
ハードウエア関連の企業サイトは、定番となるレイアウトがあるようだ。アップルの影響が大きいと思われる。製品写真に3DCGを使うなどのコストへの工夫が見られるが、シズル感がなく、有り難味に欠ける。そういえば、PCパーツのパッケージデザインはゲーマーを意識したもので3DCGで作られたものが多く、この企業も元来マザーボードメーカーである。アカ抜けない理由はそのあたりなのか......。
WEBサイト - ユーザビリティが優れている
大塚製薬 
ユーザビリティが優れている(トライベック・ストラテジーの評価による)企業サイト。B2B・B2C、それぞれのコンテンツのバランスが非常によい。
WEBサイト - アールが効いている
GRACO 
ベビー用品のサイト。カラフルな円やアールの効いたパーツで、女性的なやわらかさを演出している。エディトリアル(コンテンツの見出し等)はわかりやすく訴求力がある。このサイト構成・コンテンツ構成で、SEOをうまく絡めたコンテンツを提案できれば100点満点だと思う。
WEBサイト - 明るい・元気があるサンフラワー・イエロー
株式会社マックグラフィックアーツ 
制作会社系のサイトは、自由度が高いゆえになかなか難しい気がする。しかし、このサイトはツボを押さえている。メインビジュアルの作り込みは正攻法で非常によい。さりげない背景のパターンが生きている。サンフラワー・イエローが明るく元気な企業イメージを印象づけている。いろんな意味で、小規模のB2B企業サイトに応用できる。
WEBサイト - 底力を感じる
株式会社バイタリフィ 
WEB制作会社のサイト。デザインから底力を感じるわけでは決してない。MarkeZineで代表取締役へのインタビューが掲載されており、それがなかなか興味深い。彼曰く『集中と選択です。自社の強みがなにかを問い続け、勝てるマーケットで局地戦を繰り返し、存在感を勝ち得ていくしかありません。』と。
WEBサイト - やさしいシンプルデザイン
化粧品のCHIFURE 
全体を通してやさしいタッチ。パーツひとつひとつに繊細な手つきを感じる。細めのフォントをうまく使っている例。フォントの大小やMSPゴシックとのバランスは注意深く配慮されている。
WEBサイト - グリッド構成の企業サイト
D2 COMMUNICATIONS|リクルーティングサイト 
IT広告系会社の採用サイト。全体にゴッタ煮の感じがあるが、コンテンツが個別におもしろい。
WEBサイト - やさしいデザイン
株式会社ディーツー コミュニケーションズ 
モバイル広告/マーケティング会社の企業サイト。全体的にやわらかいデザイン。ヘッダを含んだ背景の作り方が絶妙。トップページのFlashは手書きイラストでやさしい雰囲気だ。コンセプトはもちろん、全体的に徹底された感がある。
WEBサイト - 育児用品のサイト
アップリカ 
情報レイアウトが若干変わっている。ブログツールなどの普及もあるためか、レイアウトが画一化されつつあり、このサイトも同様である。しかし、常に考える必要がある重要なことだと思う。
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