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WEBサイト - コミカルで和風なFlashアニメーション
東京・お台場大江戸温泉物語|大江戸温泉物語 
温泉テーマパークのサイト。コミカルで和風な印象のトップページは全画面Flashで制作されている。コミカルなアニメーションは、Flashフレームワーク「Progression」を使っている。
WEBサイト - 赤×白の配色のブランドサイト
SHINING(シャイニング) | 商品ラインナップ | TSUBAKI(ツバキ) | 資生堂 
シャンプーのブランドサイト。赤×白の配色がインパクト大。商品写真のハイライトの出し方は、立体感を出していて、さすがという印象。商品写真を大きく配置して、イメージ訴求で構成し、ブランドを前面に出している。資生堂のブランドサイトはフッタに共通メニューを配置しており、サイト全体の統一感を図っている。常に狙いのあるサイト構築が参考になる。
WEBサイト - 驚きのスクロール芸
Hyundai Veloster | Official Site, Hyundai Motor Europe 
韓国の自動車のサイト。単一画面でもかっこいいのだが、特筆すべきは『スクロール芸』。縦スクロールで画面遷移する構成で、さらにはスクロール位置に応じたアニメーションを加えている。
WEBサイト - 情報が整理された旅行予約サイト
JAL-航空券予約・空席照会・運賃案内 
JALのサービスサイト。全体的に非常にシンプルなつくりになっている。以前までは、情報が多すぎる印象だったが、情報の整理がうまくなされている。特に、検索項目の表示/非表示は秀逸。今後の旅行予約サイトの方向性のひとつかもしれない。
WEBサイト - アクセントカラーがオレンジの配色
じぶん銀行 | ネット銀行 
auと三菱東京UFJ銀行がつくったネット銀行のサイト。アクセントカラーのオレンジをうまく使っている。
WEBサイト - クレバーな赤系の配色(レッド×ホワイト)
Maser 
『まぜる』という意のこのサイトでは、個人がひらめきやアイディアを考え、それらを企業がオークションを通して買う。重要なサイトコンセプトがふたつ。「アイデアをオープンにする」ことと「ディレクションによって昇華させる」こと。ソーシャルメディアとの連携を活かした非常におもしろい試みだ。いわゆる"クール・ジャパン戦略事業"のひとつの活動らしい。余談だが、Maserには"電気衝撃増幅器"をいう意味もあるようだ。配色はレッド×ホワイトで潔い。
WEBサイト - ストイックな赤×黒
LENOVO FOR THOSE WHO DO 
LENOVOのキャンペーンサイト。配色は赤×黒でストイックな印象である。そして、凝ったFlashコンテンツ。Ajax全盛の現在、Flashが敬遠されがちの風潮ではあるが、背景で流れるビデオはやっぱりインパクトがある。他に取って代わるものはない。。今後のFlashを活かす方法のひとつだと思う。
WEBサイト - 一風変わった配色(キャロットオレンジ)
Barcamp omaha 
海外のサイト。一風変わった配色がおもしろい。まるで、子供向けおしゃれジーンズ。トーンを落とした背景や微妙なテクスチャ、メリハリのあるレイアウトなど、様々な技が効いている。キャロットオレンジのようなアクセントカラーが印象的。
WEBサイト - 小規模飲食店の模範例
道後の町屋 
愛媛県にある小規模な飲食店のサイト。ターゲットは観光客だと思われる。デザインコンセプトは「レトロモダン」。縦書きのメニューが印象的。更新頻度が少ないこともあり、豊富なグラフィックによって差別化を図っている。今後の飲食店サイトは、縦書きレイアウトが定番になるかも。
WEBサイト - 大胆なフッタのデザイン
VAGARY 
時計のブランドサイト。H500pxぐらいの大胆なフッタデザイン。このフッタが全画面共通で使われている。「商品をシンプルに魅せる」と同時に「包括的なテーマを印象づける」ことができるのがオモシロい。
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