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Tag → 黄色系

WEBサイト - 黄色が印象的なブランドサイト
Style & Conscience - Mini-Me Clutch - Pochette Mini-Me 
カナダのバッグ製造会社のサイト。黄色(レモンイエロー)の配色が印象的。非常にシンプルに商品を魅せている。基本的にはブランドサイトだと思われるが、EC機能も備えている。WEBフォントも積極的に使われており、挑戦している姿勢が好印象。
WEBサイト - 上品な黄色(黄土色)
片山津温泉の温泉観光協会公式サイト 
金沢の温泉協会のサイト。観光関連のサイトは、コンテンツ編集が貧弱だったりデザインが素人臭かったりと、難点が多い部類だと思っていた。しかしこのサイトは非常によくできている。アクセントカラーの黄土色は上品さを感じる。レトロなロゴが素敵。コンテンツ的にも情報デザイン的にも丁寧に構成されている。意識的に「公式サイト」と銘打っているあたりも、整理された戦略も読み取れる。制作会社の経験値が非常に高いと思われる。
WEBサイト - こだわりを魅せるECサイト
函館カール・レイモン 
本格的ハム・ソーセージを販売するECサイト。小規模ながら五感に訴える写真群をメインに構成している。商品ページでは、シズル感のあるグラフィックスによって、商品のこだわりがヒシヒシ伝わってくる。飲食物のECサイトゆえに、ランキングやレシピなど正統的なコンテンツも充実している。限りなく満点に近いECサイトだと思う。
WEBサイト - 爽やかなイエロー×スカイブル-
特定非営利活動法人 田園社会プロジェクト 
NPO法人のサイト。写真とグリッドレイアウトのバランスがよい。イエロー×スカイブルーが爽やか。
WEBサイト - 黄色のFlashコンテンツ
新潮文庫の100冊 
出版社のキャンペーンサイト。おもしろいFlashコンテンツ。文庫本を検索したり、自分の本棚を作ったりできたり、凝ったコミュニケーション機能を備えている。しっかりしたレイアウトの中に、ゆるキャラのパンダがアクセントになっている。
WEBサイト - 黄色の配色(イエロー×ブラウン)
Rice Bowls 
海外のサイト。黄色の背景が新鮮。茶色の文字色は落ち着きがあり、可読性も高い。このようなポップな配色は、飲食関連のキャンペーンサイトなどに応用できるかもしれない。やさしいイラスト、アナログなタイポグラフィもうまくマッチしている。よく見ていくと、写真周りの白色の太い囲み線がよいアクセントになっている。白色が効果的に使われているオモシロい例だ。
WEBサイト - 黄色の配色(レモンイエロー)
Sullivan NYC 
アメリカのブランディング関連の企業サイト。ビビットな黄色(レモンイエロー)がアクセントカラーになっている。しかし『あの黄色いサイト』と思わず呼んでしまうほど黄色の存在が大きい。大胆なビジュアルと余裕のあるレイアウトも素敵。
WEBサイト - ブルー系の配色(ブルー×イエロー)
Nissan 電気自動車(EV)総合情報サイト 
電気自動車のプロモーションサイト。メインの車がスカイブルーであるため、背景が濃紺(深いブルー)が選択されている。イエロー・イエローグリーンのアクセントカラーがカジュアルな印象。車のサイトとしては意外性を感じる配色だ。
WEBサイト - 明るい・元気があるサンフラワー・イエロー
株式会社マックグラフィックアーツ 
制作会社系のサイトは、自由度が高いゆえになかなか難しい気がする。しかし、このサイトはツボを押さえている。メインビジュアルの作り込みは正攻法で非常によい。さりげない背景のパターンが生きている。サンフラワー・イエローが明るく元気な企業イメージを印象づけている。いろんな意味で、小規模のB2B企業サイトに応用できる。
WEBサイト - 底力を感じる
株式会社バイタリフィ 
WEB制作会社のサイト。デザインから底力を感じるわけでは決してない。MarkeZineで代表取締役へのインタビューが掲載されており、それがなかなか興味深い。彼曰く『集中と選択です。自社の強みがなにかを問い続け、勝てるマーケットで局地戦を繰り返し、存在感を勝ち得ていくしかありません。』と。
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