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機材用ドライボックス
HAKUBA ドライボックスNEO 9.5L スモーク KMC-40 
いわゆる機材用ドライボックス。乾燥剤付。上蓋の内側に乾燥剤を入れるための白いケースがあるのがマル。デジタル一眼レンズなら、5~6本程度を重ねずに収納できる。残念ながら乾湿計は付属していないので、別途購入。付属の乾燥剤では湿度が下がらなかったため、大きめの乾燥剤を追加購入した。同製品では5.5L/9.5L/15Lの3つのサイズがある。もろもろ検討した結果、9.5Lを購入。実際にレンズを入れた状態を写真掲載したので是非参考に。
容量 : 9.5リットル
外寸法 : W330×D220×H230mm
内寸法 : W250×D175×H200mm
EOSムービーの新たなる可能性、CineStyle
[DSLR Maestro]Shoot.06 Technicolor CineStyleの実力~EOSムービーの新たなる可能性~ 
PRONEWSの記事。書き手は江夏由洋氏。「CineStyle」はTechnicolorが発表したEOSムービー用の新ピクチャースタイルである。これを利用することで、CMOSセンサーのダイナミックレンジをフルに活かした撮影方法「LOG収録」が可能になる。(LOG収録は、カラコレできる撮影スタイルの一種と考えればよいと思う)センサー自体の能力が14bitであることから、よりきれいで間違いのない収録が可能になる。現状のEOSムービーのカラーサンプリングは4:2:0で、ある種の限界が想像されるが、数年後にはスタンダードツールになっているのかもしれない。
マイクロアジャストメントを簡単に
CANON EOS50D 簡単マイクロアジャストメント 
個人ブログの記事。『AFマイクロアジャストメント』とは、カメラ側でレンズとの微妙なピントのずれを補正できる機能。とても便利な機能だが、真面目に行うと結構手間がかかる。簡単な方法はないか、と探していたところ、ドンピシャな記事を発見。「フォーカスチェック用チャート」と「Zoom Browser EX」を使って行うもの。記事は50Dであるが、もちろん7Dでも使える技だ。
19-35mmレンズ
TAMRON AF19-35mm F/3.5-4.5 
またまた押入れにしまっていたレンズ。生産完了品。10年前ぐらいに購入。当時、廉価の広角ズームレンズの選択肢はこれぐらいしかなかった。大口径の割に、実は軽かった。機動力の必要な屋外スナップ撮影などには使えるかも。
撮影最短距離:0.5m
質量:317g
フィルター径:77mm

意外に便利な高倍率ズームレンズ
TAMRON
AF18-250mm F/3.5-6.3 Di II LD Aspherical [IF] Macro 

押入れにしまっていたレンズ。生産完了品。タムロンの高倍率ズームレンズ。動画・インターバル撮影で使用していたら、思いのほか便利。屋外であれば、全く問題なし。
撮影最短距離:0.45m
質量:452g
フィルター径:62mm
付属品:花型フード
大活躍でお買い得のEFレンズ、EF50mm F1.8II
Canon EF50mm F1.8 II 
大活躍でお買い得の単焦点レンズ。若干絞って人物を撮れば間違いナシ。明るいレンズだから、ストロボを焚くことができない室内でも楽に物撮りできる。とにかく軽い・小さい・安い。レンズフードが付属しないので、別途購入する必要アリ。写真はケンコー・トキナー HOYAの汎用レンズフードをつけた状態。
最短撮影距離:0.45m
質量:130g
フィルター径:52mm

EF50mm F1.8IIに最適な汎用レンズフード
EF50mm F1.8IIに最適な汎用レンズフード
ケンコー・トキナー HOYA マルチレンズフード 52mm 汎用レンズフード 
Canon EF50mm F1.8 II用に購入。赤いラインがLレンズ風?質感がわかる商品写真がナカナカないので、これを参考に。若干固めのゴム製で薄く、質感はマット。長さが3段階で伸び縮みする。カメラ本体とのバランスもナカナカよい。フィルターのネジに装着することになるため、元のレンズキャップが使えなくなるので要注意。その代わりに『ケンコー カメラ用レンズキャップPRO1Dレンズキャップ52mm』を購入して利用している。
大活躍でお買い得のEFレンズ、EF50mm F1.8II
ワイヤレスで使えるクリップオンストロボ
Canon スピードライト430EX II 
Canon純正の大光量クリップオンストロボ。EOS 7Dでのリモート発光が可能。ワイヤレス多灯ストロボ撮影が手軽に実現できる。最も簡単な使い方はPモードでの撮影。AVモードではストロボ同調速度の設定が必須(デフォルトではスローシンクロに設定されている)。
[操作メモ]
ワイヤレス多灯ストロボで撮影するには、内蔵ストロボをマスターにして、外部ストロボをスレーブにします。スレーブ設定にするには、右端にある「ZOOM」ボタンを長押しします。
バウンス角度:左180°右90°
ガイドナンバー:43
電池の種類:単3形アルカリ乾電池(4本)
質量:約320g
Kenko 接写リング
Kenko デジタル接写リングセット キヤノン EOS EF/EF-S 
通常のレンズに装着することでマクロ撮影ができる。購入した製品は12mm、20mm、36mmの3種類のセット組のもの。Canon純正レンズまたはTokinaレンズで使用可能。Canon純正より安価でお買い得。
装着イメージ
接写テスト(その1)ファーストインプレッション
接写テスト(その2)どこまで寄れるか
魚眼レンズ
Tokina AT-X 107 DX Fisheye 10-17mm F3.5-4.5 
軽量コンパクト、そして比較的リーズナブルな魚眼レンズ。一風変わった画作りに利用できる。売り文句は「ディストーションを生かした映像表現」ということもあり、17mmでも大分歪みを感じる。精度が求められる建築系の撮影には決してお勧めできないがPhotoshopでレンズ補正すれば、結構使える。今となっては、DSLRムービー撮影で非常に重宝しているレンズだ。
APS-C専用
最短撮影距離:0.14m
重さ:350g (7D装着時: 1250g)
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