>   >  タグで検索「カラースキーム」

Tag → カラースキーム

デザイン参考書籍 - ユニバーサルデザインを考える
色のユニバーサルデザイン 
色のユニバーサルデザインについて対応策を解説した本。全国で3500万人いるといわれる色弱者や、3000万人にもおよぶ高齢者に対して、見分けやすい色をどのように決めたらよいのか、を具体的に記している。行政関連の印刷物やウェブを制作する場合、非常に役立つと思われる。ガイドライン策定などにも活用できるだろう。
単行本(ソフトカバー): 112ページ/グラフィック社 (2012/3/6)
デザイン参考書籍 - 売れるデザインを考える
売れる色・売れるデザイン 
プロが考えるブランドデザインの本。配色、ロゴ、ネーミングからプロモーションの仕掛け方まで約60点のヒット商品を題材に、マーケティングのポイントとデザインの実践法をわかりやすく解説。一見地味だが、熟読するとナカナカよい。デザイナーによるプレゼンの場面など、ロジックの組み立てに活用できる。質実剛健の良書。
単行本: 255ページ/ビー・エヌ・エヌ新社 (2003/9/1)
デザイン参考書籍 - 配色を考える
配色イメージミニ帳 
立体的な配色方法と豊富なサンプル画像で解説されている。おもしろいのは、「光によって変化する色」を中心に言及している点。順光/逆光、陰/影、地面/空間、 それぞれの色の微妙な変化が、地味すぎない落ち着いた自然な配色を実現してくれる。実践的・実用的に活用できる一冊だ。
新書: 112ページ/MdN (2007/7/28)
デザイン参考書籍 - 可読性を重視した配色パターンを学ぶ
color & type - 色と文字の基本原理と応用事例 
色と文字の知識を学ぶ本。初級者・中級者向き。色と文字の組み合わせを、豊富な配色パターンやデザインサンプルを用いて解説している。可読性を重視して語られているので、実践の場ですぐに活用できる。筆者が所有しているのは、第1版(1999年エクシード・プレス刊)のもの。現在は若干改定され、表紙も変わっているようだ。
単行本: 159ページ/ビー・エヌ・エヌ新社
Google+の配色
商用可、Google+をテーマカラーにデザインされた無料UI素材キット(CSSボタン付) 
PhotoshopVIPさんの記事。Googleが提供しているわけではありません。他者がGoogle+をオマージュして、UIデザイン素材を無料で提供しているようです。とにかく、鮮やかなカラーリングで丁寧にデザインされています。
便利なWEBツール - 配色を考えるツール
Color Scheme Designer 3 
配色パターンをつくるWEBツール。基本に忠実で、単色組・2色組・3色組・4色組といった簡単明瞭なな配色パターンを生成してくれる。Adobe Klurより使いやすい。
デザイン参考書籍 - 色辞典で色の根拠を考える
色の名前507 
端的にいうと「色の百科事典」。色の慣用的な名前や色そのものの由来なども記してある。CIやキーカラーなどのプレゼンテーション時にはネタのひとつに考えられる。色の選択において、相対的な内的根拠を『デザインスキル』だとすれば、絶対的な外的根拠が『デザインコンセプト』ということができるだろう。
単行本: 288ページ/主婦の友社 (2006/6/7)
便利なWEBツール -Adobe Kuler
Kulerデスクトップ 
Adobe製の配色パターン生成ツール。Adobe製品との連携アリ。(Adobe AIRが必要)
< 前 1 次 >
TAGS タグ一覧を見る




PAGE TOP