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Tag → モノクロ写真

WEBサイト - 写真一点が物語るブランドサイト
Locals Apparel 
スウェーデンのアパレルのブランドサイト。トップページのフルスクリーン写真一点で、「手作り」で「品質にこだわる」ブランドイメージが伝わってくる。余計な説明は省かれ、極力シンプルに構成されている。シンプルといっても、ECサイトになっていたり、Webフォントを積極的に使っていたり、とナカナカの工夫が見られる。見習いたいブランドサイトのひとつだ。余談だが、WordPressで構築されており、北欧でも使われているのが見て取れる。
WEBサイト - ピンク×グレーのやわらかくてやさしいサイト
キスしたくなる肌へ。|なりたいきれい、好きなだけ。/ちふれ 
コスメのサイト。キャッチとロゴを、いさぎよくヘッダ中央に配置している。メインビジュアルは、モノクロの写真は表情のあり、やわらかくてやさしい。この2つの要素の相乗効果により、シンプルにメッセージが伝わってくる印象だ。さらにオモシロいのはグローバルメニュー。マウスオーバーで面積が拡大するようなアニメーションで、サブメニューや補足情報を表示している。さまざまなサイトに応用が効きそうな技だ。単純なそれぞれのアイディアがうまく結実している素敵なサイトだ。
WEBサイト - モノクロ写真が新鮮なサイト
WORLD ORDER オフィシャルサイト 
須藤元気の音楽・ダンスプロジェクト「WORLD ORDER」の公式サイト。モノクロ写真のビジュアルが何だか新鮮。テクノから、あえてかけ離れたイメージで展開している。また、グローバルメニューの演出がオモシロい(マウスオーバーで白ラインが近づいてくる)。アートワークを含め、メディアへの展開もこだわりが見え、ナカナカの参考資料になる。
WEBサイト - 黒ベースのLIFE誌のサイト
LIFE 
アメリカのグラフ雑誌サイト。黒背景を基調にグレーをうまく使ってエリア分割している。写真を最大に生かす工夫が随所に見られる。デザイン以外にも興味深い話がある。2008年にGoogleイメージ検索でライフ誌の写真アーカイブの検索が可能になった。同誌の保有する写真は約1000万点。惜しげもなく公開するポリシーがスゴイ。
WEBサイト - 白黒のグラフィックスが素敵
reCALDENT 
粒ガムのブランドサイト。まずは、センタリングされたサイトロゴ。十分に余白がとられている。全体としては、スッキリとしていて清々しい印象。商品パッケージもいつの間にかリニューアルされていたようだ。このサイトを取り上げた実の理由は、キャンペーン企画がユニークな点。『わたしが目醒めるプロジェクト』と題し、ユーザ100人を本人がモデルとなる撮影会へ参加できるというもの。そしてカメラマンは、世界的フォトグラファー「レスリー・キー」。とんでもなく狂っている。サイトのビジュアルももちろん「レスリー・キー」なので、とにかく白黒のグラフィックス(人物写真)が素敵。
WEBサイト - 次世代のニュースサイト
BLOGOS(ブロゴス) 
NHN Japan 株式会社が運営する日本最大級の提言型ニュースサイト。大手メディアでは物足りなくなった現在、非常に注目度が高い。ニュースサイトでのマイページ機能やマルチデバイス対応など、IT企業ならではのノウハウが実現されている。デザイン面では、センタリングされたサイトロゴが「正統派」の印象を醸し出している。
WEBサイト - 右側のグローバルメニューの必然性
co-lab | Shared Collaboration Studio 
シェアオフィスの情報サイト。配色は白黒を基本としてアクセントカラーにグリーンなどを使っている。白黒のグラフィックスがかっこいい。右の画像は下層ページで、右側にグローバルメニューを設置している。それにより、強度のあるグラフィックスがさらに映えている。区切りの黒太線と適度な余白によって、心地よいリズムが生まれている。ブログツールWordPressで制作されているようだ。
スティーブ・ジョブス死去
スティーブ・ジョブス氏が2011年10月5日永眠した。56歳だった。Appleサイトのトップページは、ジョブスの遺影になった。何かしんみりする。
WEBサイト - シンプルな構成でエレガント
GIVENCHY 
化粧品のサイト。圧倒的にシンプルな構成。余白の取り方は何となくエレガント。情報デザイン(グローバルメニューなど)は、相当吟味されている。各ページもロジカルに情報が整理されている。おそらく、IAやUDXのスキルを持ったスタッフが制作に関わっていると思われる。
WEBサイト - HTML5時代の優等生
NIKE FREE VOICE 
ナイキのプロモーションサイト。HTML5とJavascriptで制作されているようだ。次世代の定番になるかもしれない。また、モノクロのグラフィックスの作り込みもバランスがよく、カッコいい。
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