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参考書籍 - コルビュジェ・ライト・ミースを考える
CasaBRUTUS特別編集 新装版・20世紀の三大巨匠 
2002年に刊行された「20世紀建築の3大巨匠-コルビュジェ・ライト・ミース」の新装・改定版。変わった点は、見開きで魅せるダイナミックな写真が増えているところ。
ムック: 194ページ/マガジンハウス; 新改訂版 (2006/10/10)
参考書籍 - 働きたくなるオフィスを考える
OFFICE STYLE (オフィス・スタイル) 
オシャレなオフィスを集めたムック本。デザインオフィス70選。大きめの企業を中心に紹介している。掲載されている企業はミクシィ、クックパッド、イデアインターナショナル、レコチョクなどなど。文房具や便利なオフィスツールも紹介している。
大型本: 160ページ/エイ出版社 (2010/3/29)
参考書籍 - ワークスペースを考える
POST‐OFFICE―ワークスペース改造計画 
著者はオフィス研究情報誌の編集長や建築家など。、クリエイティブな働き方を模索している現代のオフィスワーカーの方々に向けて、「働く環境=ワークスペース」という観点からさまざまなきっかけを提案する、画期的なアイディア集。アイデアパーツと理論がたくさん掲載されている。施工事例が掲載されているわけではなく、コンセプトを反映したラフスケッチが並んでいる程度。DIYで実現できるものもあるが、大枠としては、空間デザイン系関係者向けの書。
単行本: 343ページ/TOTO出版 (2006/2/20)
参考書籍 - エディトリアルデザインが素晴らしいコルビュジェ本
ル・コルビュジエー建築・家具・人間・旅の全記録 
20世紀最大の建築家ル・コルビュジエのすべてを凝縮。建物写真もフンダンに掲載されている。旅のスケッチ手帖、書き残した言葉、語られざる素顔、知られざる逸話も満載。やっぱり大きめの本はよい。さらに特筆すべきは、中身のエディトリアルデザイン。細部にわたって素晴らしい。
ムック: 240ページ/エクスナレッジ (2002/6/25)
参考書籍 - 20世紀建築の3大巨匠を考える
CASA BRUTUS 誰にでもわかる20世紀建築の3大巨匠―ル・コルビュジエ、ミース・ファン・デル・ローエ、F.L.ライト 
20世紀建築の3大巨匠ル・コルビュジエ、ミース・ファン・デル・ローエ、フランク・ロイド・.ライトの特集。落水邸、ファンズワース邸、サヴォア邸といった超有名建築はしっかりと掲載されている。写真中心なので、初心者向き。2002年に発行されてからいまだに人気が高いようだ。非常にお得で永久保存版。
ムック: 186ページ /マガジンハウス (2002/11)
参考書籍 - ル・コルビュジエ好きに
ル・コルビュジエの全住宅 
20世紀の建築の展開を最先端でリードし、名作と呼ばれる作品を数多く残した建築家、ル・コルビュジエ。彼の全住宅作品の図面と模型写真を羅列しただけの本である。全106作品・210プランを掲載。とにかく装丁が美しい。
ペーパーバック: 415ページ/TOTO出版
デザイン参考書籍 - 機能を捨てることを考える
代謝建築論―か・かた・かたち 
菊竹先生の建築デザイン論の復刻版。近代建築における機能主義の限界を実感し、それを乗り越える新たな理論を唱えた。『空間は機能をすてる』という機能変化に対する空間的アプローチ。そして、時間経過という要素を加えた『か・かた・かたち』の三段階の方法論。圧巻だ。高度成長期時代当時の熱が伝わってくる。驚くことに、本書は1969年に出版されている。また、あとがきに記してある『代謝建築』から『更新建築』への読み替えも興味深い。何かとWEBデザインの変遷と似ている気がする。今後のWEBも建築に類似したプロセスを踏んでいくのかもしれない。
単行本: 233ページ/彰国社; 復刻版 (2008/03)
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