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デザイン参考書籍 - インフォグラフィックスを考える
インフォグラフィックス―情報をデザインする視点と表現
昔から気になっていた、タイトルどおりのインフォグラフィックスの本。各作品の制作にまつわるエピソードや最終案に至るまでの思考プロセスが垣間見られるのは非常によい。即効でスキルが身につくわけではない。繰り返し読みことで、チカラがついていく、そんな書籍。良書。
単行本: 255ページ/誠文堂新光社 (2010/08)
WEB参考書籍 - 情報アーキテクチャ設計
IA100
ユーザーエクスペリエンスデザインのための情報アーキテクチャ設計 

著者は日本を代表するインフォメーションアーキテクトの長谷川敦士氏。「情報アーキテクチャ(IA)」を体系的にまとめてある。ユーザー調査、コンテンツ分析、コンセプト定義、実際の設計など、全体像を知ることができる。トレペ風の装丁がおしゃれ。
単行本: 224ページ/ビー・エヌ・エヌ新社 (2009/10/28)
デザイン参考書籍 - 情報をデザインする
図説インフォメーショングラフィックス 
輸送システム、人体図、案内サイン、電子技術のマニュアル、コックピット、画面インターフェイス、三次元透視図...。広範囲なインフォメーショングラフィックスをもとに、情報をデザインするための法則と事例を紹介。典型的なプロジェクトを例に取り、クライアントの要求から製品完成にいたるまで、徹底検証するケーススタディを行っている。横断的な思考で、デザインするための重要なガイドとなる。ただし、デジタルメディアに関する部分だけは、今となっては古い気がする。
単行本(ソフトカバー): 175ページ/エムディエヌコーポレーション (2000/4/1)
WEB参考書籍 - IAシンキング
IAシンキング 
WEB業界関係者の誰もが待ち望んでいた情報アーキテクチャの本。著者はネットイヤーグループ坂本貴史氏。IA的思考から問題解決アプローチへと導く。基本知識・演習問題・ケーススタディを通して、思考プロセスを追体験できる。WEBデザイナー・ディレクター必携の書だ。
単行本: 224ページ/ワークスコーポレーション (2011/3/29)
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