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WEBサイト - 黄×赤のいさぎよいサイト
東京新聞:東京再発見プロジェクト 
東京新聞とハトバスが主催するサイト。いさぎよい配色、黄×赤。ロゴデザインも親しみのある印象だ。内容は東京を再発見するために、ユーザに写真を投稿してもらうというもの。実はこのサイトはランディングページのみで、ほぼFacebookで構成されている。別のドメインを取得して、社内調整などを簡潔にしていると想像される。プロジェクト内容自体やサイト構成、それらの進め方もナカナカ興味深い。
WEBサイト - 落ち着きのある大人の男性向け雑誌サイト
LEON|レオン オフィシャルWebサイト 
男性雑誌のサイト。興味深いのは、カラムの隙間に設置されたナビゲーション。月別のメニューが表示され、jQueryのスムーズスクロールで過去の記事へダイレクトにアクセスできるようになっている。意外性と同時に、ユーザビリティの向上を図っているようだ。デザイン面では、サムネイルのサイズ感が絶妙。記事サマリーの魅せ方も大小のメリハリがあって美しい。配色は黒×ワインレッド。グレー背景が重くならないようにドットを多用している。落ち着きのある印象で、大人の男性向けのサイトに仕上がっている。
WEBサイト - カラフルな太線の情報サイト
WEB KAMAKURA 
鎌倉の魅力を紹介するフリーペーパーのサイト。トップページでは、コンテンツメニューをバナーのように並べている。そのバナーの下部分には、太線を配置してアクセントにしている。色もさまざま、フォントもさまざま。しかし、太線を使い、うまく統一感を保っている。小規模ECサイトに使えそうなアイデアが満載だ。
WEBサイト - 数歩先ゆくニュース雑誌サイト
TIME.com 
アメリカのニュース雑誌サイト。まず、センタリングされた雑誌ロゴが眼に入ってくる。大きさ・余白ともに絶妙。次に、コンパクトにまとめられたグローバルメニューが画面を引き締めている。ロゴとグローバルメニューの関係性にある種の必然が見えてくる。「メリハリをつけた文字の大小」「極力減らされた文字量」や「見出しテキストに画像を使用しない徹底ぶり」を見ていると、よく練られた結果であることに気がつく。保守的なニュースサイトの中では、数歩先を進んでいるような印象だ。
WEBサイト - 黒ベースのLIFE誌のサイト
LIFE 
アメリカのグラフ雑誌サイト。黒背景を基調にグレーをうまく使ってエリア分割している。写真を最大に生かす工夫が随所に見られる。デザイン以外にも興味深い話がある。2008年にGoogleイメージ検索でライフ誌の写真アーカイブの検索が可能になった。同誌の保有する写真は約1000万点。惜しげもなく公開するポリシーがスゴイ。
WEBサイト - 美しく秀逸なタイポグラフィの雑誌サイト
【ELLE】2012春夏ファッショントレンド大図鑑|エル・オンライン 
雑誌『ELLE』のスペシャルサイト。一言で言うと、インタラクティブな雑誌。大胆なタイポグラフィを生かしたレイアウトが素敵。横スライドでページをめくっていく雰囲気は雑誌のようだ。また演出面では、文字要素と画像が絶妙に被さりながらずれていくパララックス効果を駆使している。まるで電子書籍のようだ。単なるスライドショーではない、美しく秀逸なサイトに仕上がっている。制作はラナデザインアソシエイツ。
WEBサイト - ほどよくトーンが抑えられた紫系のサイト
ディーライフ/Dlife あなたの毎日に、もうひとつの世界を - TOP |BS258|Dlifeなら世界で話題のドラマ、映画、バラエティ、ニュースがずっと無料! | Dlife 
BS放送局のサイト。配色は彩度を抑えた紫。カーキ色の文字がさりげなくよい。配色のトーンや抑えられた文字数など、写真を最大限に生かす努力が垣間みられる。
WEBサイト - クリアーなピンクが印象的な雑誌系サイト
CLASSY ONLINE 
女性ファッション誌「CLASSY」の公式サイト。クリアーなピンクが印象的。まさに女性向けのカラーリング。背景をごく薄いグレーにしていたりと、細かい技が生きている。
※キーカラーは月ごとに変わっている。
WEBサイト - 明るく元気がある採用サイト
567 COLORS | 2013年度関西テレビ新卒採用サイト 
テレビ局の採用サイト。トップページはFlashで制作されている。ユーザに入力を促して条件分岐させるなど、ゲーム的な要素を盛り込んでいて、遊びゴコロがある。社員の顔写真などはすべて新規で撮影している。やはりグラフィックがしっかりしているので、きちんと整理されている印象だ。背景の微妙すぎるグレー模様がすべてを活かしている。 明るく元気がある採用サイトだ。
WEBサイト - Simple is Best
Pen Online 
雑誌サイト。ブラック&ホワイトで非常にシンプルな配色。区切り線やトンボ風のデザインをアクセントにしている。コンテンツ面では、雑誌内で紹介された商品を「逸品のご紹介」としてまとめ、商品購入できるような遷移を設けている。SNSとの連携もマル。コンテンツ企画やサイトの目的が明確で、雑誌サイトとしては非常に良い。
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