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お気に入りのカレー弁当
アジアンシルクロード 幡ヶ谷店 
パキスタン料理。近所で本格カレーが食べられる。「本格」といいつつも日本人向けで食べやすい味。そして何よりもテイクアウトOKな点がよい。写真は「B弁当」という名前で650円。カレー1種+ライス+ナンで、満足のいくボリューム。
レトルトカレー、新宿中村屋の濃厚リッチカリー
新宿中村屋 技あり仕込みビーフカリー濃厚リッチ 
新宿中村屋のレトルトカレー。いわゆる欧風カレー。「コクと香り」にこだわりあり。「ワインの深い風味」がきわだつリッチな味わいが売りのようだ。「リッチ」といっているが、さほど高いわけではない。このシリーズでは、一番新しく2013年5月頃に発売。同シリーズはすべての種類を食しているが、非常においしく満足度は高い。
内容量:200g
レトルトカレー、ローストオニオンチーズカレー
エスビー ローストオニオンチーズカレー 中辛 
濃厚なレトルトカレー。とことん炒めてペースト状にした炒め玉ねぎの甘み・旨みが売りのようだ。確かに、コクがあって濃厚でマイルド。そこそこ美味しい。個人的に、チーズは必要ない感じがする。
内容量:210g
参考書籍 - とっておきのレシピを考える
わたしの味 選びに選んだ80のレシピ 
栗原はるみの料理本。月刊誌『LEE』の連載コラムに加筆してまとめたものらしい。料理自体は非常に庶民的だが、とっておきの80品に絞っているところがよい。料理手順を細かく指示しておらず、個人好みにアレンジする余白を残している。料理写真やレイアウトが素敵で、盛り付けも上品。オシャレな料理本といった印象だ。
単行本: 128ページ/集英社 (2005/10/14)
レトルトカレー、ハウス ザ・ホテル・カレー
ハウス ザ・ホテル・カレー 芳潤ワイン仕立て 
ハウスのレトルトカレー。商品コンセプトは『大人のためのカレー』。左写真は茶色のパッケージの『芳潤ワイン仕立て』で、緑のパッケージの『芳香スパイス仕立て』もある。辛さはどちらとも中辛。食した感想は、まず香りがよい。赤ワインの香りがあるのは、レトルトでも珍しい。味の面では、上品でコクがあり、高級な印象。名のとおり、ホテルのカレー。ややパンチにかける感も拭えないが、意外性のある欧風のレトルトカレーだ。
ウエシマコーヒー スペシャルブレンド
ウエシマコーヒー スペシャルブレンド 1kg 
大容量1kgの業務用コーヒー。ここ1年ほど継続して飲んでいる。コクがあって味も濃いめ。同シリーズ「豊かな香りのブレンド」はバランスよくクセがない味わいで、甲乙つけがたい。通常は、アスマルで購入している。注意点としては、想像以上に大きいこと。大きめの密封容器が必要で、冷凍庫のスペースも必要になってくる。
レトルトカレー、新宿中村屋のビーフカリー
新宿中村屋 技あり仕込みビーフカリー辛口 
新宿中村屋のレトルトカレー。いわゆる欧風カレー。amazon.co.jpでのカスタマーレビュー数がなんと『97』(2012.11.02現在)。通常のレトルトカレーでは10~20程度なので驚きの数字だ。大辛と中辛がある。食した感想としては、『カレーマルシェ』に匹敵するぐらいの好感触で、リピートの度合いも高そうなレトルトカレーだ。
参考書籍 - 大雑把な料理本を考える
こんな料理で女もまいる。 
大竹まことの料理本。意外性のある人物だ。細かい説明がなく、大雑把な内容。簡単な料理が多めで、まさに男の料理本といった印象だ。このような形態のほうが、実はチャレンジしやすいのではないか、思えてくる。前作『こんな料理で男はまいる。』も好評らしい。
単行本: 127ページ/角川書店 (2002/04)
参考書籍 - 東京のカレーを考える
カレー東京 
激ウマ東京カレー62皿を紹介。おいしそうな写真が素敵で、とにかく食欲がわいてくる。ジャンル分けされていたり、辛さの目安が書いてあったりと、気が利いた1冊。また、おうちで楽しむカレーレシピも掲載しているので、イエメシ派の方も活用できそうだ。
大型本: 141ページ/エイ出版社 (2008/10/27)
参考書籍 - 使用頻度の高い料理本
私のおもてなしレシピ 
栗原はるみの料理本。彼女の料理本を数冊所有している。共通しているのは、普通の食材/調味料で料理できるところ。著者いわく「家庭で自分達が食べている料理」なので、オシャレなパーティ料理ではない点も好感が持てる。結果的に、使用頻度の多い料理本の一冊となっている。
ムック: 127ページ/扶桑社 (2000/06)
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