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Tag → 赤系

WEBサイト - 超かわいいプロモーションサイト
村田製作所チアリーディング部 
プロモーションサイト。注目はもちろん、村田製作所チアリーディング部のPV。ポンポン、ピカピカ、とにかく超かわいい。照明やカメラワークは気合が入っているし、やくしまるえつこさんによる楽曲も、非常にマッチしている。今回、企業ロボ・キャラクター(?)の4代目になるという。ちなみに一代目は、1991年発表の自転車型ロボット「ムラタセイサク君」。その他にも、縦長1ページで構成されたサイトも抜かりなくカッコいい。
WEBサイト - 赤い配色のスペシャルサイト
ASTALIFTスペシャルサイト 
スキンケア用品のスペシャルサイト。いさぎよく赤の配色。白とグレーの使い分けがうまい。メインカラーの赤が印象的なため単調になりがちだが、ページ構成への配慮が伺えたり、随所に工夫が見られる。特筆するのは、アニメーションをうまく使って視線をコントロールをしている点。マウスオーバーやクリック時の気持ちよさはナカナカだ。そもそも、このサイトはECサイト内のスペシャルコンテンツ。派手さはありつつも、内容面でもきちんと作られている印象だ。売上に直結させたいのはもちろんだが、提案レベルでは悩ましいタイプの一つだと感じる。
WEBサイト - 赤×黒の配色のECサイト
ディーゼル直営通販サイト 
アパレルブランドの直営ECサイト。赤×黒の配色で、矩形画像のオンパレード。緊張感が漲っている。技術面では、画面幅に合わせて拡大縮小するリキッドレイアウトを採用。タブレット端末に向けた対応だと思われる。もっとも興味深いのは、商品一覧ページの構成。縦型の商品画像を使っている。一見情報量が少なく物足りない感じがする。当然のことながら横型画像のほうが効率がよいのだが、他サイトとの比較でまったく違う見映えがする。実は、この点はアドバンテージであり、程よい情報量に抑えられ、商品一覧ページの圧迫感が少なくなっている。結果的に、視認性が向上しているように感じる。デザインアイデアでがんばっている、よい一例だ。
WEBサイト - 赤×グレーで適度な緊張感のあるサイト
就活支援のフォーユアキャリア 
就職活動の支援する会社のサイト。配色は赤×グレー。適度な緊張感がある印象だ。写真など、各パーツひとつひとつが大きいため、ゆったりしている。また、パーツの四辺を白い枠線(余白?)で囲むのがキーデザインになっており、よい効果を発揮している。さらに、フッタのデザインは意識的に目立たせることで、サイト全体を俯瞰できるようにしている。スマートで抜け目のないサイトが誠実さを物語っている。
WEBサイト - 赤×黒の配色のプロモーションサイト
+YOU|東京証券取引所 
東京証券取引所のサイト。株式投資初心者向けのプロモーションサイトのようだ。赤×黒の配色。一見ストイックな配色だが、イラストが多いせいか、息苦しくない。色の面積比のバランスもあるのだろう。むしろ、「赤=元気」な印象を引き出している。また、ページ見出しは縦書きで左側に配置されており、視認性がよく、いさぎよい。全体的に余白があることで、読みやすくなっているのだろう。よい意味で製作意図を感じない。偶然とはいえ、元気でクレバーな印象に仕上がっている。
WEBサイト - 企業サイトのおまけコンテンツ
EARTH FOOD CREATOR 
日清食品ホールディングスの企業サイトのおまけコンテンツ。配色はコーポレートカラーの赤。トップページは、パララックス効果を用いた動きが素敵な全画面Flashコンテンツ。思い切ったレイアウトもカッコいい。ボタンをクリックして画面遷移すると、一転して静かなコンテンツ。期待感が膨らんだこともあって、残念な印象だ。ただ、装飾デザインの面では、赤色の斜めバーを全ページで使用している。徹底感があって興味深い。このタイプのコンテンツは、目的が漠然とする傾向がある。コンセプト立案時に何らかの手立てが必要な気がする。
WEBサイト - 赤系の観光情報サイト
JR九州 列車の旅 |時刻表・運賃検索・お得な列車の旅情報 
JR九州による観光情報サイト。赤系の配色。某航空会社のサイトのようにもみえる。トップページのレイアウト構成は非常に整理されている。左側に固められた列車関連項目の並べ方は見事。ECサイト・予約サイトでは非常に参考になるクオリティだ。注目するのは、特集コンテンツのクオリティと量。旅の楽しさが存分に伝わってくる。そもそも、このサイトの重要な役割は、インターネット経由で列車予約やツアー予約へ導くことであるから、特集コンテンツに力を注ぐのは限りなく正攻法だといえよう。
WEBサイト - 黄×赤のいさぎよいサイト
東京新聞:東京再発見プロジェクト 
東京新聞とハトバスが主催するサイト。いさぎよい配色、黄×赤。ロゴデザインも親しみのある印象だ。内容は東京を再発見するために、ユーザに写真を投稿してもらうというもの。実はこのサイトはランディングページのみで、ほぼFacebookで構成されている。別のドメインを取得して、社内調整などを簡潔にしていると想像される。プロジェクト内容自体やサイト構成、それらの進め方もナカナカ興味深い。
WEBサイト - イラストが鍵を握っている赤×カーキのサイト
大和情報サービス株式会社 
商業施設ディベロッパーの企業サイト。配色は赤×カーキ。手描きイラストが散りばめていることで、やわらかい雰囲気を醸し出している。もしイラストがなければ、きわめて整然としたレイアウトで、ありきたりな企業サイトになると思われる。罫線やボタンのデザインパーツを手描き風に加工していることで、全体的な統一感は保たれている。サブトップでもイラストを多用しているが、ここでは苦肉の策で使っているようだ。決して主役ではないイラストやデザインパーツが鍵を握っているオモシロい例だ。
WEBサイト - 全画面ビジュアルの飲食店サイト
Napoli's PIZZA & CAFFE ナポリス 
ピッツァ屋さんのサイト。配色は赤×黄で、飲食関連としては定番だ。トップページは、全画面ビジュアル。とにかく、いさぎよい。左のメニューに隙間を空けることで、ビジュアルとの一体感が実現している。実は、企画がオモシロい。なんと「ピッツァ一生無料」。インパクトあり。
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