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Tag → 躍動感

WEBサイト - 強度と躍動感に溢れているのサイト
Nike Baseball 
スポーツ用品メーカーのナイキのブランドサイト。ナイキは、スポーツ別/ブランド別など、かなり多くのサイトを作っており、その中のひとつ。写真ひとつひとつは強度があり、躍動感に溢れている。文字や説明も極力排除しており、シンプルでカッコいい。シンプルであるがゆえに、要素ひとつひとつの質が問われるが、写真/コピーライティングともに秀逸な出来映えだ。
WEBサイト - ピンク×オレンジの映画サイト
映画『デッド寿司』公式サイト 
カルト映画のサイト。配色はピンク×オレンジ。奇抜な印象を残しつつ、うまくまとめている。アニメーションやビデオを駆使した映画サイトが多いなか、映画ポスター独特の静止画ビジュアルで一発勝負している。いさぎよい。
WEBサイト - Flashの必要性を感じさせてくれる黒ベースのサイト
JRA Legends of JAPAN CUP 
競馬のキャンペーンサイト。Flashで制作されておりProgressionを使用している。スピード感のあるアニメーション演出。奥行きがあり被写体深度を再現したパララックス効果。ゲーム性があって操作性がよいインタラクティブ・コンテンツ。すべての要素でFlashの必要性を感じさせてくれる。配色は黒ベースで、深みのあるダークな色調に整えており、デザインも含めて、かっこいいサイトに仕上がっている。
WEBサイト - 赤い配色のかっこいいサイト
スズキ 新型ワゴンR スティングレー スペシャルサイト 
自動車のサイト。とにかく赤い配色。低燃費やエコというキーワードで展開している他の軽自動車とは全く違うアプローチをしているように感じる。戦略としては、女性ユーザの囲い込み、または軽自動車の新規ユーザの開拓あたりだろうか。TVCMとの密接な連携は感じるが、Web独自の戦略は乏しいようだ。
WEBサイト - グリーン×オレンジの硬派なブランドサイト
ダイドーブレンド|ダイドードリンコ 
コーヒー飲料のブランドサイト。配色は黒をベースに、グリーン×オレンジ。商品パッケージを踏襲したカラーリングで、男性向けのデザインになっている。オモシロいのは、サムネイルの画像部分。マウスオーバーで、大きい面積で変化する。また一定時間で場所を入れ替える演出も素敵。傾斜のあるグローバルメニューがほどよいアクセントになっている。「製品紹介」ページでは、この斜めのラインを活かしたスクロール芸を披露。シャープでカッコいい。硬派なブランドサイトに仕上がっている。ちなみに、TVCMはジャズテイストで躍動感があり、さらに硬派でカッコいい。
WEBサイト - チャレンジ精神あふれる車のサイト
SUBARU XV 
車のサイト。商品のメインカラーはオレンジで、黒とグレーを合わせた配色にしている。デザインもまずまず。注目すべきはユニークなレイアウト構造。メインビジュアルの下は、6つの大きいエリアに分割されており、各エリア内で横スライド展開してコンテンツをみるカタチ。テーマごとに分割されているようだ。また、jQueryを使って車を回転させているのもナカナカ興味深い。あまり出会ったことのないレイアウトなので正直わかりにくいが、チャレンジ精神あふれるサイトだ。
WEBサイト - 紫系の配色(パープル×ブルー)
TOBIAS PERSSON 
海外タレントのサイト。落ち着いた紫の背景を基調に、ビビッドなターコイズブルーのアクセント。日本ではあまり見かけないのこの配色はおもしろい。マウスカーソルの動きでアニメーションする演出もナカナカ憎い。
WEBサイト - ピンク系の配色(彩度が高い)
Monika Motor 
海外のファッション系(?)サイト。彩度の高いピンクとターコイズブルーの組み合わせが素敵。若者向けの配色で、決してカジュアルすぎず、透明感がある。Flashで制作されているため今どきではないが、写真のクオリティは圧倒的に高い。
WEBサイト - HTML5時代の優等生
NIKE FREE VOICE 
ナイキのプロモーションサイト。HTML5とJavascriptで制作されているようだ。次世代の定番になるかもしれない。また、モノクロのグラフィックスの作り込みもバランスがよく、カッコいい。
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