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ワイヤレスオーディオを実現するBluetoothレシーバー
TaoTronics Bluetooth Ver4.0対応ワイヤレスオーディオレシーバー 
いわゆるBluetoothの受信機。約2,500円で購入。購入のポイントはRCA出力が付いている点。音質もマズマズ。パワードスピーカーに直結しており、PC上のiTunes再生が主な利用シーンとなる。残念なのは、音が途切れる(不安定になる)点。頻度は4~5分に1回程度だが、全く途切れない時もある。原因もわからず。あくまで便利グッズという捉え方なので、それなりの満足度がある。なによりコストパフォーマンスがよい。
Bluetooth Ver4.0
A2DP対応
出力:ステレオミニ/RCA
リチウムイオン電池内蔵(連続再生時間は約8時間)
参考書籍 - 音の技術を考える
音楽が10倍楽しくなる!サウンドとオーディオ技術の基礎知識 
リットーミュージックの本。そもそも音って何? 高い音と低い音ってどう違うの? なぜ耳は二つあるの? こんな眼に見えない音の疑問に研究者がわかりやすく解説。もちろん、雑学だけでなく、ダイナミクスやイコライザなどテクニカルなことも解説している。レコーディング技術の"根本"について知る、そんな書だ。
単行本(ソフトカバー): 240ページ/リットーミュージック; A5版 (2011/12/20)
軽い、SKB製ミキサー用ケース
SKB 19-P12
ポップアップタイプのミキサーケース。ラックマウント可能で、ポップアップ部分は段階的に角度を可変できる。フタを開けてすぐに使うことができるから、現場向き。なんといってもSKB製。頑丈かつ軽量(4.5kg)だ。想像以上に大きい(特に深さがある)ので、購入にはそれなりの覚悟が必要だ。 12U
19インチラックマウントミキサーに対応
深さ:本体12.5cm、蓋7cm
外寸:59×66×24cm
重量:7.1kg
音質向上のための電源タップ
FURMAN SS-6B 
ノイズフィルター、サーキットブレーカーを搭載したパワー・ディストリビューター。要は電源タップ。DAW環境の音質向上のため購入した。一時はラックタイプも検討したが、現場に持ち出したいこともあり、好評の噂を聞いていたこの製品の購入に至る。散在していたオーディオIF/パワードスピーカー/CDプレーヤーなどをこのタップにまとめ、音響機器専用の電源としてみた。効果のほどはマズマズ。音の定位がはっきりして、音質的にもクリアになった印象だ。もともとOA用タップを使っていたためか劇的な変化というほどではないが、4000円程度で効果が体感できるので、試してみる価値アリ。ひとつ余談だが、無骨な感じのデザインがナカナカ素敵でキュンとくる。
6アウト
4.5m電源ケーブル
寸法:235W×45H×85Dmm
重量:約1.25kg
お買い得、audio-technicaのインシュレーター
audio-technica AT6091 インシュレーター 
特殊防振ゴム「ハネナイト」を採用したインシュレーター。非常にお買い得。小型パワードスピーカーに使用。購入前は10円玉を使用しており、さほどの不満はなかった。地震対策を検討し、購入に至る。結果、中域・低域で適度なバランスが得られた。何よりグラツキがなくなったことは、非常にうれしい。
4個1組
材質 :ハネナイト防振ゴム
外形寸法 :φ36×9.5mm
質量 :約9g(1個当たり)
4IN/4OUTの堅牢なオーディオ・インターフェース
ROLAMD UA-55 [QUAD CAPTURE] 
4IN/4OUTのUSB 2.0オーディオ・インターフェース。『OCTA-CAPTURE』の弟分だから、音質は安心できる。購入のポイントは「ファンタム電源付」と「内蔵DSP(コンプなど)」。筐体は堅牢なアルミ・ボディで高級感アリ。「AUTO-SENSE機能」はワン・アクションで最適な入力レベルを設定できて思いのほか便利。USBバス・パワー駆動だから、Ustream中継など機動力が求められる現場にも向いている。ただし、廉価なノートPCで使用する場合は、消費電流不足が原因でノイズがのる場合があるようなので注意。
サイズ:W185 mm×D134 mm×H44 mm
質量:570g
業界標準のヘッドフォン
SONY MDR-CD900ST 
日本国内のスタジオで愛用されて続けている、音楽業界スタンダードのヘッドフォン。原音に忠実で、解像感の高さは素晴らしい。軽量で長時間の使用でも疲れない。映像制作の音ミックス時に主に使用。
形式:密閉ダイナミック型
再生周波数帯域:5~30,000Hz
コード長:2.5m
プラグ:ステレオ標準プラグ
質量:約200g(コード含まず)
TRACKTION 3
TRACKTION 3 
Mackieの音楽制作ソフト。1画面で全ての操作が可能なインターフェースで構成される。つまり、ウインドウが氾濫せずに、シンプルにシームレスに操作できる。特徴的でおもしろいのがフィルタセクション。デフォルトで用意されるフェーダー兼パンポットとレベルメーターに、ドラッグ&ドロップでエフェクトを追加していく。フィルタはVSTプラグインで、MACKIEオリジナルなど多数収録。比較的な簡単なミックス作業に向いている。ソフト単体でも販売しているが、Mackie各製品のバンドル版での入手がお得。
ビデオ収録に利用しているショットガンマイク
RODE NTG1 
ビデオ収録に主に利用。全体的にコストパフォーマンスは高い印象。超指向性だが、後ろや横からの音も結構拾う感じがする。劇場などの比較的静かで閉じた空間ならOK。街の雑踏などノイズの多い場所では、インタビューマイク的な使い方がよいかも。いずれにせよエントリー向けだが、家電メーカーのズームマイクとは比較にならないぐらい良い。単三電池でも駆動するNTG2もある。
寸法:22mm(直径)×217mm(全長)
重量:85g
堅牢な12chアナログミキサー
MACKIE コンパクトミキサー 1202 
堅牢な12chアナログミキサー。とにかく頑丈なので、持ち運びが安心。20年前に中古で購入。ファンタム電源、チャンネルインサートなど柔軟性が非常にある。現在は、録音時のサブミキサーやUstream配信で利用している。レベル表示が大きいところが現場では重宝する。
入力:XLR(4)+フォン(ステレオ4系統)
インサート:3極フォン(4ch)
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