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Tag → 黄色系

WEBサイト - 黄色のテクスチャのサイト
VUMF(Voxx Ultra Meat Field)オフィシャルサイト 
音楽アーティストのサイト。一見、黄色と黒の配色はストイックな印象だ。しかし、黄色の部分にテクスチャが敷いてあることで、アナログ感/手触り感があり興味深い質感を醸し出している。構成は非常にシンプル、必要最低限。アーティストサイトのお手本となるサイトだ。
WEBサイト - とにかく黄色の配色のサイト
West Wide Web|ウェブプロダクションの今
大阪成蹊大学芸術学部の企画展の告知サイト。とにかく黄色の配色がいさぎよい。背景を動かすことで文字の視認性/可読性をあげている点はオモシロい。動画を扱う人の発想である。
WEBサイト - 整理整頓されたロジックの黄色のECサイト
マウスコンピューター 
BTOパソコンのECサイト。黄色の配色。トップページでは、特別なことは行わず、ランキング程度に抑えている。サブトップでは、トップページの内容に同等なほど、しっかり作られており、テキストもある程度のボリュームを入れている。おそらく、リスティング広告のランディングを考慮しているのだろう。PR活動も視野に入れたサイト構成は、整理整頓されたロジックを感じる。また、グローバルメニューは、製品写真を大きく配置しており、親切なUIを実現している。かなり興味深いのが、製品写真ギャラリーの画像の多さ。有名メーカーでは、回転させたり拡大させたりと、凝ったコンテンツとして制作されているが、「写真の多さ」で対抗するのは、シンプルでよいアイデアだ。要素のひとつひとつにロジックを感じる、そんなサイトだ。
WEBサイト - やわらかい質感のぶらり街歩きサイト
国分寺物語 - ぶんぶんぶら〜り国分寺散歩 
街のPRサイト。キーカラーは温かみのある黄色。切り絵風の見出しがアナログ的なやわらかい質感を醸し出している。レイアウトは矩形で区切ったりしているが、決して息苦しくない。見出しボリュームと色合いの絶妙なバランスが見て取れる。サイト運営はニッポニアニッポン。「会津物語」などの観光サイトなどを手がけるこのチームは、さらにエリアを狭めて「街」で勝負しているのは、興味深い。ぶらり散歩ブームの影響もあるのだろうか。
WEBサイト - まるで雑誌のようなサイト
建栄【デザインのできる工務店】 
東京の工務店のサイト。配色はパステルグリーンとイエロー。スカッとした印象だ。縦長1ページで、ほぼ画像で作られている。写真も素敵。レイアウトの自由度があるので、まるで雑誌のようなデザインだ。また、縦のサイズ感が非常によい。縦1080pxのモニターに最適化されているのだろうか。ランディングページを目的として作られたと想像するが、ここまでいさぎよいページは見たことがない。アイデアのひとつとしてはオモシロイ。
WEBサイト - 黄色のいさぎよい配色のサイト
冷やして!振って!ジュレのお酒!「Carina(カリナ)」 
お酒のサイト。黄色のいさぎよい配色。注目はモーダルウィンドウ。ウィンドウの外枠を装飾することで、サイトの雰囲気に馴染ませている。非常に細かいことだが、オモシロいアイデアだ。
WEBサイト - 黄×赤のいさぎよいサイト
東京新聞:東京再発見プロジェクト 
東京新聞とハトバスが主催するサイト。いさぎよい配色、黄×赤。ロゴデザインも親しみのある印象だ。内容は東京を再発見するために、ユーザに写真を投稿してもらうというもの。実はこのサイトはランディングページのみで、ほぼFacebookで構成されている。別のドメインを取得して、社内調整などを簡潔にしていると想像される。プロジェクト内容自体やサイト構成、それらの進め方もナカナカ興味深い。
WEBサイト - 随所にデザインを感じるサイト
女子美術大学・女子美術大学短期大学部 
美術大学のサイト。配色は、白ベースに黄色のキーカラー。ヘッダの大きな余白、罫線の使い方、サブメニューのデザイン。随所に美大を感じる。アクセスは、交通案内を含めた内容になっている。一般常識を再デザインしており、ユーザへの配慮をカタチにしている。オモシロい視点やアイデアが満載だ。
WEBサイト - 全画面ビジュアルの飲食店サイト
Napoli's PIZZA & CAFFE ナポリス 
ピッツァ屋さんのサイト。配色は赤×黄で、飲食関連としては定番だ。トップページは、全画面ビジュアル。とにかく、いさぎよい。左のメニューに隙間を空けることで、ビジュアルとの一体感が実現している。実は、企画がオモシロい。なんと「ピッツァ一生無料」。インパクトあり。
WEBサイト - 写真が素敵なブランドサイト
リトルウィッチ 
コスメのブランドサイト。とにかく写真が素敵で高画質。画面いっぱいにスライドショーが展開される。16:9ぐらいのアスペクト比に最適化されているようだ。グローバルメニューを右に配置することで、ビジュアルを最大限に活かしたレイアウトになっている。UIはjQueryバリバリ。マウスオーバーで下層メニューを表示している。下層ページでは、かわいいタブメニューで雰囲気を盛り上げている。マウスオーバーでグレーダウンさせる工夫は、メニューの視認性の向上を図っている。アクセントカラーのピンクが慎ましい。シンプルな戦略で勝負しているブランドサイトだ。
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