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Tag → 黒ベース

WEBサイト - ダークな配色のブランドサイト
薬用 スカルプケア リガオス(Rigaos)公式サイト 
薬用シャンプーのブランドサイト。ダークな配色で写真や色使いが活きている。単色の黒ベースにせずにグレーがかった模様を入れることで、バナー画像との対比があり効果的に映えている。また、細かいテクニックとして注目するのは、画面幅を1280pxで想定している点。今後は増えるかもしれない。
WEBサイト - ネイビー×イエローのブランドサイト
アミノバイタル 
サプリメントのブランドサイト。配色はネイビー×イエロー。イエローといっても、ほとんどブラウン系で、カレッジカラーの色相ズラシという感じ。印象は、男性向けで質実剛健なイメージ。ユーザターゲットが明確にしている点はいさぎよい。
WEBサイト - 強度と躍動感に溢れているのサイト
Nike Baseball 
スポーツ用品メーカーのナイキのブランドサイト。ナイキは、スポーツ別/ブランド別など、かなり多くのサイトを作っており、その中のひとつ。写真ひとつひとつは強度があり、躍動感に溢れている。文字や説明も極力排除しており、シンプルでカッコいい。シンプルであるがゆえに、要素ひとつひとつの質が問われるが、写真/コピーライティングともに秀逸な出来映えだ。
WEBサイト - 質実剛健なパララックスサイト
三村仁司|現代の名工 
スポーツ用品メーカーのスペシャルコンテンツ。三村仁司はシューズ職人で、イチローをはじめとしたトップアスリートの足元を支えている。独自のドメインで運用していることからも、特別な位置づけであることが見て取れる。配色は黒ベースにワインレッド。質実剛健な印象。サイト構成は縦長1ページで、いわゆるパララックスサイトだ。変形ひし形にトリミングした写真がシャープな印象を引き立てている。テキスト量を少なく抑えることで、より効果的に視線を誘導している。数多いパララックスサイトの中でも、演出意図が明確で、秀逸な仕上がりを見せている。
WEBサイト - 黒×赤の配色の女性向けサイト
PUMA Fitness | BodyTrain Together. 
スポーツ用品メーカーのサイト。女性向けにもかかわらず、黒×赤の配色。意外性のある配色だ。結果的には、ビビットな製品がうまく活きている。特筆するのは、jQuery UIを使って、デジタルカタログを製作している点。もちろん拡大縮小の機能も付いている。フルスクリーンで展開された画面構成は、まるで女性ファッション誌のようだ。写真は非常にチカラが入っており、インパクトがある。製作現場の舞台裏の写真なども掲載しているのもオモシロい。意外性やインパクトのあるサイトに仕上がっている。
WEBサイト - 黒×オレンジの配色のサイト
ハンズフリーのアドベンチャーカメラ登場! | デジタルムービーカメラ/ウェアラブルカメラ | Panasonic 
小型ビデオカメラのサイト。黒×オレンジの配色が印象的だ。縦長1ページで構成されている。コンテンツ編集は非常にスマートで、レイアウトを含めて商品情報ページとして読みやすい。価格は2.5~3万円で低価格だったり、WEBデザインも楽しい雰囲気だったりと、業務以外のユーザーをターゲットにしている意図が伝わってくる。商品デザインもオレンジ色を用意し、躍動感や活動的なイメージを意識している点も興味深い。
WEBサイト - 圧倒的な写真の量のプロモーションサイト
TOKYO 部屋 FILE ag | アットホーム × 東京グラフィティ 
賃貸不動産のプロモーションサイト。東京グラフィティとのコラボレーションは奇抜でオモシロい。まず、圧倒的な写真の量に驚かされる。写真を魅せるため、部分的な黒ベース配色で適度に引き締めていたり、モーダル表示をフルスクリーンにしたり、様々な工夫が見られる。また、コンテンツ編集面では、出版系とのコラボのためか、スキルや精度の高さを伺える。さらには、おそらくWordPressで作成されており、ここまでカスタマイズされたものはナカナカ見ることができない。秀逸な出来映えのプロモーションサイトだ。
WEBサイト - 写真一点が物語るブランドサイト
Locals Apparel 
スウェーデンのアパレルのブランドサイト。トップページのフルスクリーン写真一点で、「手作り」で「品質にこだわる」ブランドイメージが伝わってくる。余計な説明は省かれ、極力シンプルに構成されている。シンプルといっても、ECサイトになっていたり、Webフォントを積極的に使っていたり、とナカナカの工夫が見られる。見習いたいブランドサイトのひとつだ。余談だが、WordPressで構築されており、北欧でも使われているのが見て取れる。
WEBサイト - 進化したスクロール芸のサイト
GALAXY S III α | GALAXY Note II | PLAYERS' HEAVEN 
スマホのプロモーションサイト。特筆するのは、スクロール芸。まず、スクロールすると、ビジュアルがズームアップされてくる。一旦ほぼ黒画面になり、スクロールが進むにつれて、背景が変化する。そして、別なビジュアルが再びズームアップ。単純でシンプルだが、インパクトがあっていさぎよい演出だ。ロースペックのPCでも確実に動作する仕組みで技術的にも計算されている。進化したスクロール芸のサイトだ。
WEBサイト - 硬派な企業サイト
山崎情報設計株式会社 
IT系の企業サイト。一言でいうと硬派。黒ベースにオレンジの配色が先駆性などを物語っている。サイト構成は縦長1ページ。2カラムの片方にテキストを固めているため、非常に読みやすい。その一方には、パララックス効果を使ったアニメーションで遊び心のある演出を展開している。画像素材自体は単純なものだが、アニメーション演出を伴うことで、説得力を高めているように感じる。また、フッタに最新情報を配置するなどのオモシロいアイデアも散りばめている。規模は小さいが、自社のサービスやメッセージが伝わってくるサイトに仕上がっている。
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