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参考書籍 - 映像の遊び方を考える
映像制作D.I.Y. 
古典的な作画アニメーションから、After Effectsなどによるモーショングラフィックス、プログラミングで作られた作品など、映像の遊び方のヒントが盛りだくさん。年鑑『映像作家100人』からのスピンオフらしい。
ペーパーバック: 204ページ/ビー・エヌ・エヌ新社 (2011/10/25)
Adobe映像塾にayato@webが出演
FOCUS IN TV アドビ映像塾 
その名のとおり、Adobeの映像に関するコンテンツ。番組形式でUstream生中継されていた。内容はPremiereやAfter EffectsのTipsを紹介したり、ゲストを迎えて現場の話を聞いたり...。2月27日で4th seasonの最終回を迎えた。ゲストは多岐に渡っている。注目は、4th season最終回のゲスト、ayato@webの藤井彩人氏。After Effectsの裏技は圧巻。アーカイブでも見ることができるので、AE使いの方は一見の価値アリ。
CineStyleを使ったカラコレ
[DSLR Maestro]Shoot.07 CineStyleを使ったカラコレ~EOS 5D MarkⅡを攻めて使おう 
PRONEWSの記事。ダイナミクスレンジを最大限に活かしたLOGカーブのピクチャースタイル『CineStyle』。収録の仕方や注意点、撮影後のカラコレ作業について具体的に紹介している。カラコレ作業はAfter Effectsのプラグイン『Synthetic Aperture Color Finesse』で行っている。このプラグインは単体購入5万円強ほどする高価なもので、AE6.5以降ではデフォルトで付属しているお得度満点のツールだ。筆者はEOS 7Dで試してみた。階調の豊かさは明らかで、特に暗部の微妙なニュアンスが残るあたりはナカナカ驚き。5D MarkⅡで指摘のあったノイズもさほど気にならない。撮影/カラコレを実際に行うことでLOG収録の有難味が明らかに理解できるので、Canonユーザは是非一度試してみてほしい。
GeForce GTX650Ti 1GB
GeForce GTX650Ti 1GB 
ビデオ編集用PCのビデオカードを「GTS250」から「GTX650Ti」に交換。CUDAのコア数はアップしているので、効果に期待。Windowsエクスペリエンスの数値が「5.9」から「7.5」に向上した。After Effectsのレイトレース3Dでは格段にパワーアップ。Premirreでの書き出しレンダリングは5%程度の向上と、交換前とほぼ変わらない結果に。体感できたとは言い難いが、まずまずの結果を感じる。PremiereのMercury Playback Engineを正式サポートしていないが、cuda_supported_cards.txtに「おまじない」を1行書いて問題なく動作している。同様に、After Effectsでもraytraser_supported_cards.txtに1行書いている。注意事項は「650 Ti」の間の半角スペースを入れること。
出力 : VGA、DVI、HDMI
After Effectsで手描き風の「モーションスケッチ」を作成
reCreate-レクリエイト|Movies手描き風の「モーションスケッチ」を作成する(Adobe After Effects CS5) 
After EffectsのTips。ペンタブレットを使って、手­描き風の滑らかなモーションスケッチを作成。2分程度のムービーで紹介している。After Effectsは手順が多いので、ムービーで紹介してくれると非常にわかりやすい。『reCreate』はワコムが運営しているクリエイター向け情報サイトで、さまざまなペンタブレット活用術を紹介している。
After Effects CS6のレイトレース3Dについての覚書
マテリアルオプション:質感カタログ (After Effects CS6編) 
QE+ Blogさんの記事。After Effects CS6からサポートされた注目機能、レイトレース3D描画。マテリアルオプションのパラメーター設定をわかりやすく解説してくれている。たとえば、ゴールド/シルバー/クローム/ガラスなどなど。お試し程度には非常に役立ちます。ただ、GPUが効かない環境ではそれなりの覚悟が必要。
アドビの映像制作情報サイト
ADOBE FOCUS IN 
アドビの映像制作のための情報サイト。映像の製作から配信まで、アドビのトータルソリューションに適したProduction Premium の使い方を紹介している。オススメの記事は『Tips&Techniques』コーナー。一風変わったTIPSを紹介している。After Effectsに関する記事の割合が多い。記事の内容はUstreamのAdobe映像塾でも見ることができる。3rdシーズンまで続いているところを見ると、ナカナカ好評らしい。現場向きの話が多いので、非常にオモシロい。
EOSムービーの新たなる可能性、CineStyle
[DSLR Maestro]Shoot.06 Technicolor CineStyleの実力~EOSムービーの新たなる可能性~ 
PRONEWSの記事。書き手は江夏由洋氏。「CineStyle」はTechnicolorが発表したEOSムービー用の新ピクチャースタイルである。これを利用することで、CMOSセンサーのダイナミックレンジをフルに活かした撮影方法「LOG収録」が可能になる。(LOG収録は、カラコレできる撮影スタイルの一種と考えればよいと思う)センサー自体の能力が14bitであることから、よりきれいで間違いのない収録が可能になる。現状のEOSムービーのカラーサンプリングは4:2:0で、ある種の限界が想像されるが、数年後にはスタンダードツールになっているのかもしれない。
ayato@web
ayato@web 
大分昔から参考にしているAfterEffectsのTIPSを集めたサイト。ビデオ制作・NLEの基本なども掲載されている。オリジナルのプラグインやフォントもダウンロードできる。
AEP Project
AEP Project 
AfterEffectsのTIPS満載。スクリプトのチュートリアルや高価なプラグイン活用など、上級者向けの内容。サイトのデザインも素敵。
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