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参考書籍 - HDR、ハイキー/ローキーの写真を考える
HDR&ハイキー/ローキー 撮影・作成テクニック 
玄光社のムック本。今やスマホにも搭載されているHDR(ハイ・ダイナミックレンジ)。本書は、ソフトによって後からHDR加工する方法を詳しく紹介。HDRで展開できる表現域の広さとバリエーションの豊富さを解説している。また、HDR合成の素材となる「ハイキー」や「ローキー」といった写真にも改めてスポットライトを当て、効果的な表現や手法について言及。写真レタッチのスキルをツーランクアップすることができる。写真加工を更に深く追求するための書。中級者・上級者向け。
ムック: 113ページ/玄光社 (2015/1/29)
デザイン参考書籍 - 文字デザインを考える
クリエイターのための3行レシピ 文字デザイン Illustrator&Photoshop 
書店でもよく見かける「クリエイターのための3行レシピ」シリーズの1冊。文字加工といった類の書籍の中では、かなりよい部類。個々の作例がつくり込まれており、制作意欲が掻き立てられる。デザイナーの初級者・中級者向け。
単行本(ソフトカバー): 128ページ/翔泳社 (2009/10/21)
デザイン参考書籍 - Photoshop本を考える
デザインのセオリーから学ぶ Photoshop & Illustratorの教科書 
デザインの基本理論やセオリーの概論を紹介し、それぞれに関連するPhotoshop、Illustratorの使い方を解説。さらに、実際の作例を使った制作ノウハウも紹介しており、一気通貫でデザインが学べる、実践向きの教科書といった印象だ。デザイン作業の一連の流れがバランスよく構成されており、デザインスキルとして確実に身につく。初級者・中級者向けではあるが、なかなかの良書。ふと読み返す価値あり。
単行本: 248ページ/エムディエヌコーポレーション (2014/4/18)
参考書籍 - モノクロフォトを考える
美しいモノクロフォトの作り方
玄光社のムック本。手元の写真やデジタルカメラを使って「美しいモノクロフォト」に仕上げることができるガイドブック。要は、撮影技術ではなく、レタッチ技術の内容だ。硬調 / 軟調、ハイキー / ローキーなど、多彩な表現方法が記されている。カメラマンはもちろんだが、ひとつ上のスキルが必要なデザイナーに読んでほしい。ビジュアル作成時における発想の幅が広がることだろう。
ムック: 127ページ/ 玄光社 (2014/4/30)
参考書籍 - 写真レタッチを考える
写真をオシャレにレタッチする裏技テクニック
玄光社のムック本。写真レタッチの入門本だ。日常のスナップを印象的にレタッチする技が満載されている。非常にわかりやすく超初心者向け。オシャレ度が2段階アップする。ちなみに、内容とはあまり関係ないが、玄光社にしてはオシャレなデザインの表紙だ。
ムック: 111ページ/ 玄光社 (2011/2/14)
Photoshopの定番技、肌の処理
レタッチの基本ワザ | 第3回 肌の処理 | Shuffle by COMMERCIAL PHOTO 
Shuffle by COMMERCIAL PHOTOの記事。Photoshopを使った「肌の処理」の基本テクニックについて解説している。「コピースタンプ」や「スポット修復ブラシ」の具体的な使い方を紹介。パラメータがでているので、非常に参考になる。
デザイン参考書籍 - 正しい写真補正を考える
プロとして恥ずかしくない写真補正&加工の大原則 
Photoshop解説本の中でも、正しい写真補正に特化した本。肌の色を自然な状態へと補正したり、料理のシズル感が出るように補正・加工したりと、撮影した写真をよりキレイにより美しくする実践テクニックが収録されている。使用頻度の多い技ばかりで即戦力となる。決して初心者向けではないが、基礎知識に裏づけされた廃れることのない技術がここにはある。本書は2005年に出版されており、現在では同シリーズ『プロとして恥ずかしくないPhotoshopの大原則 改訂四版』に吸収されているようだ。「改訂四版」というのは好評であることの証。
大型本: 143ページ/MdN (2005/10/18)
参考書籍 - カッコイイ写真を考える
ともかくカッコイイ写真に仕上げたい! Photoshopで完成させる写真表現のワザ 
平凡な写真をかっこよく仕上げる写真表現のワザを紹介。「アナログっぽく」「レトロっぽく、ガツンとハードに」「印象的なモノクロで」など比較的簡単な手順で実現している。月刊誌MdNのイイトコドリでうまく濃縮されている。撮影技術や補正技術には特に言及してはおらず、ひたすらレタッチ技術でPhotoshopをいじくり倒す内容。たとえば、WEBサイトの複数のキャッチ画像のテイストをうまく揃える場合に役立つ。何はともあれ、即効力のある本だ。
単行本: 208ページ/MdN (2010/4/27)
参考書籍 - クリップオンストロボを活用した撮影テクニックを考える
実践ライティング&撮影テクニック 
豊富な作例、目からウロコのライティングや撮影テクニック、参考になる画面構成、便利な自作機材など、情報が満載。 すぐに写真がうまくなるワザを5人のプロが惜しみなく披露してくれている。その中でも、三浦健司氏によるクリップオンストロボを活用した作例が非常に参考になる。値段も良心的で、内容的にも初心者向け。撮影技術が2ランクアップする。
ムック: 111ページ/玄光社 (2011/7/19)
デザイン参考書籍 - デザインの定番技を考える
プロだって意外に知らない 仕事でいきるデザインの定番技 
本書のタイトルの通り、さまざまなデザインワークで、よく使われる表現手法を紹介している。要は、月刊誌MdNのイイトコ取り。デザイン案のバリエーション作成に役立つこともありそうだ。即効果のあるクリエイター向けの書。
ムック: 144ページ/MdN (2012/3/31)
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